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H=ms2研究所について

所長きむら

H=ms2 研究所は、<「住む」より「楽しむ」>のBESSがあみだした公式、「H=ms2」を多方面から検証し、探求する研究所です。

よしだ

H=ms2 は、アインシュタインの相対性理論「E=mc2」をヒントに考えたもので、HはHappiness(幸福)、mはmoney(お金)、sはsense(感性)を表しています。この公式が意味するのは、「幸福とは持っているお金の大きさに関わらず、感性が豊かであれば大きくなる」ということ。この仮説をもとに、3名の研究員が日夜、研究に励んでいます。

くどう

とっても大きなテーマなので、3名の研究員だけではなく、広く外部から客員研究員をお招きして「シアワセの法則はあるのか?」をテーマに、お話を伺い研究を深めていこうということになりました。

所長きむら

「シアワセの最大化」をミッションに、所長きむら、所員よしだ、所員くどうが紐解く「H=ms2」。果たして、ほんとうに「シアワセの法則」はあるのでしょうか?
みなさんと一緒に考えていけたらと思います。

研究員の紹介

所長 きむら

エイプリルフール生まれの2児の父。日本のトンボ約180種類の名前が、ほぼ全てわかるという役に立たない特技をもつ。BESS歴15年にして、想定外の「H=ms2研究所」の所長に就任。ダヂヅデドの発音が苦手という弱点を乗り越え(!?)、これからたくさんの客員研究員の方に会うのを楽しみにしている。

所員 くどう

超ポジティブ志向な2児の母。言いたいことはドンドン言う、ストレスフリー人間。無垢材を贅沢に使った「ワンダーデバイス」に住みはじめて2年。それにも関わらず、愛犬の引っ掻き傷により30年物となったリビングを見て「経年先取り!」と楽観主義の姿勢をつらぬくポジティブさ。BESS歴21年で、 H=ms2研究所では、現在奮闘中の子育てネタを担当。

所員 よしだ

1957年生まれ。趣味は空手(初段)で、腕立て・スクワット各100回、腹筋200回、柔軟(180度開脚してお腹を床に着ける)など、毎朝1時間のトレーニングに励む。キース・リチャーズ、矢沢永吉を敬愛するなど、ロックをこよなく愛する熱い男。BESS歴18年、研究所員として刺激的な出会いを心待ちにしている。

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